第3回チャリティーフォーラム だいじょうぶの花inいしかわ
開催日:2010年7月16日、17日、18日
だいじょうぶの花in石川のイベントはおかげ様で大盛況にて無事終了致しました。
イベントの日でもある7月17日~18日はマヤ暦について研究している唯一の生物物理学の科学者であるカール・コールマン博士によると「一体性意識」又は「統一意識」を生み出すように設計されていると言われていました。
その事もあってゲスト、来場者他すべの方々で感動を分かち合うことができました。
又、次回開催は京都の予定ですので、追って詳細をお知らせ致します。
【会場の様子】※写真をクリックすると拡大表示します。
◆7月16日(金)18:00 ~
「五感に響く麗しのひととき」
場所:懐華楼(金沢東茶屋街)
【前夜祭】
懐石料理、生演奏、金沢芸妓、香
◆7月17日(土)13:30 ~
だいじょうぶの花inいしかわ
~ほほえみにくくりて~
場所:石川県立音楽堂邦楽ホール
【チャリティーフォーラム】
美由紀座(和太鼓) 乙坂 晃寿(NPO法人こどもみらい自立支援ネット代表)
◆7月18日(日)9:30 ~
だいじょうぶの花inいしかわ
~ほほえみにくくりて~
場所:ホテル金沢2F「ダイヤモンド」
【講演会】
五日市 剛(ツキを呼ぶ魔法の言葉著者)
『幸せの秘訣~言葉のチカラ~』
乙坂 晃寿(NPO法人こどもみらい自立支援ネット代表)
『10年後の子どもたちの笑顔のために今何ができるか考えませんか』
チャリティーフォーラム”だいじょうぶの花@おきなわ”
開催日:2010年5月22日(土)
「日本だいじょうぶ普及協会」では、第2回目のイベントとして、沖縄支部主宰のチャリティーフォーラムを開催致しました。沖縄民謡歌手として人気の「古謝美佐子」さんをはじめとした、多彩なゲストを迎え、歌、踊り、講演を行い、1000人を超えるお客様と共に感動的なフォーラムとなりました。
北は北海道、南は鹿児島まで全国津々浦々から多くの方々にご参加頂きました♪
東京からは約60名が団体ツアーで参加しました!!
【会場の様子】※写真をクリックすると拡大表示します。
だいじょうぶ沖縄実行委員会→「だいじょうぶの花@おきなわ」ホームページ
第7回だいじょうぶの花ミニフォーラム「木内鶴彦 講演会」
開催日:2010年3月26日(金)
木内鶴彦氏は、2009年8月2日のチャリティーフォーラムにて、突然の体調不良で講演を中止されましたが、今回は元気に復活した姿を見せて下さいました。平日の日中にも関わらず、多くの方々にお越しいただきました。皆様、木内氏の体験談、未来へ向けたメッセージ、活動等、熱心に耳を傾けていらっしゃいました。
実体験を伴う力強いメッセージに、多くの方が「感銘を受けた」との感想をいただきました。
【会場の様子】※写真をクリックすると拡大表示します。
だいじょうぶの花ミニフォーラム&第11回ゴールデンクロス倶楽部”だいじょうぶの里 ”六所の家「美六荘」での 講演会&ピアノ演奏会
開催日:2009年2月27日(土)
筑波山の麓に佇む築90年の古民家を見事に改修した空間、”だいじょうぶの里”六所の家「美六荘」にて、後藤泉さんのピアノ演奏、川又三智彦さんの講演を楽しみました。
「とても優雅な時間を過ごすことができました」「心のこもった交流を楽しめた」など、皆様から感動の声を多数頂きました。ありがとうございました。
【会場の様子】※写真をクリックすると拡大表示します。
「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”2009年感謝のライブ・コンサート&ホ・オポノポノ講演会”」開催報告
来たる2009年12月16日(水)、「だいじょうぶの花ミニフォーラム”2009年感謝のライブ・コンサート&ホ・オポノポノ講演会”」を開催いたしましたので報告いたします。
平日夜にも関わらず、多くの方がご来場下さいました。瀬戸龍介さん、花世さんの愛ある歌声に包まれ、素晴らしいひと時を皆様と過ごすことができました。
皆様より「癒された」「元気をもらった」「愛がいっぱい」「感動した」など、多くの感想を頂きました!
【会場の様子】※写真をクリックすると拡大表示します。
だいじょうぶの花ミニフォーラム
”2009年へ感謝のライブ・コンサート&ホ・オポノポノ講演会 ”
開催のお知らせ
開催日:2009年12月16日(水)
今年最後の感動のイベントは
瀬戸龍介&花世 2009年へ感謝のライブ・コンサートとなります♪
「ホ・オポノポノ」「だいじょうぶのうた」が大ヒット中の瀬戸龍介さん、花世さんが登場します。
瀬戸龍介さんによる「ホ・オポノポノ」のミニ講演会も予定しています。
『 お二人と一緒に、去り行く2009年に感謝を込めて! そして、目の前の2010年にワクワクして!!』
をテーマに、みんなで心ひとつにしてご一緒に過ごしませんか?
■ライブ・コンサート & 講演会
だいじょうぶの花ミニフォーラム:
”2009年へ感謝のライブ・コンサート&ホ・オポノポノ講演会 ”
■出演:
瀬戸隆介(アマン)&花世
◎2009年12月16日(水) 開場18:30/ショータイム19:30〜20:45
◎会場:アート・カフェ・フレンズ
東京都渋谷区恵比寿南1-7-8 恵比寿サウス・ワンB1
03-6382-9050 http://artcafefriends.com/
【地図】
◎会費:4,500円(当日 5,000円) ※ワンドリンク付き ※食事メニューあり(費用各自)
お申し込みは下記口座にお振込完了後、メールまたは下記印刷用PDFをFAXしてください。
チラシ印刷用.pdf(お申し込み用紙)
| お振込口座 | みずほ銀行 中目黒支店 普通 2010180 一般社団法人 日本だいじょうぶ普及協会 ゆうちょ銀行 10000−29044891 一般社団法人 日本だいじょうぶ普及協会 |
| メールによるお申し込み | event@daijoubu.jp 以下の内容を記載の上、送信ください。 ・お名前(ふりがな) ・ご住所 ・電話番号 ・メールアドレス ・申し込み人数 ・ご入金合計額 ・入金口座(みずほ or ゆうちょ) |
| FAXによるお申し込み | FAX 03-3791-4180 印刷用PDFファイルにお申し込み内容をご記入の上、送信ください。 |
「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”心の病んだ子供たち”」開催報告
澄んだ青空の広がる2009年12月3日(木)、「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”心の病んだ子供たち”」を開催いたしましたので報告いたします。
30名限定の講演会でしたが、乙坂先生・門川先生両氏の熱い思いと、ご参加くださった皆様の温かい思いにより、大変充実した内容となりました。
子供たちのこと、日本のこと、今私たちにできることを考え続けていくこと・・・。私たちに求められていると実感いたしました。
また当日、「だいじょうぶ基金」の紹介も行い、日本だいじょうぶ普及協会は子供たちのために具体的に行動していくことを発表いたしました。
「だいじょうぶ基金」についての詳細は本サイトに掲載してまいります。
【講演会の様子】※写真をクリックすると拡大表示します。
「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”心の病んだ子供たち ”」開催のお知らせ
開催日:2009年12月3日(木)
いじめ・不登校・引きこもり等に苦しむ日本の子供たち。
その数は、年々増加の一途とたどり、水面下で私たちが計り知れないほどの深刻な社会現象を生み出しています。
本音を言ってしまえば、もっと生きていたかったな。
”死にたい”っていうのは”生きたい”って言葉の、
助けのサインだと思う。
だけど誰かを頼って解決できるほど甘くないから。
19歳で自らの命を絶った少年の遺書です。
この残されたメッセージの中で訴えている『誰か』とは、私たち一人ひとりの心に届けられているのではないでしょうか?
このような心の居場所を失くしてしまった子供たちと正面から向き合い、心の自立支援に尽力されている乙坂晃寿氏(福井県、こどもみらい自立支援ネット 代表)と門川貴信氏(宮崎県、自然楽校・未来船 代表)を迎え、両氏の対談を通して子供たちの現状と原因を見つめながら、私たちに何ができるのかを考えていきたいと思います。
■対談講演
だいじょうぶの花ミニフォーラム:
「心の病んだ子供たち - 日本におけるハウスチルドレン、いじめ・不登校・引きこもり等に苦しむ子供たちの実態」
■対談講師:
乙坂晃寿 氏 (福井県、こどもみらい自立支援ネット 代表)
門川貴信 氏(宮崎県、自然楽校・未来船 代表)
◎2009年12月3日(木) 16:30〜19:00
◎会場:ゴールデンクロス サロン
東京都目黒区青葉台1-29-6 ライオンズマンション中目黒608
【地図】
◎会費:3,000円
・定員30名(定員数になり次第閉め切らせていただきます。)
・19時より同サロンにて交流会予定(参加費用別途)
お申し込みはメール、または下記印刷用PDFをFAXしてください。
チラシ印刷用.pdf(お申し込み用紙)
「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”日本人の美学”」開催報告
紅葉の季節を迎えた、去る2009年11月14日(土)、「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”日本人の美学”」を開催いたしましたので報告いたします。
14時、18時の2回公演にたくさんの方にお越しいただき、すばらしい時間を共有できましたこと、スタッフ一同 心より御礼申し上げます。
水澤心吾さんの一人芝居「決断 命のビザ − 杉原千畝物語」の再演を期待するお声、
行徳哲男氏・芳村思風氏の対談から日本人として在り方を再認識したとのお声、
たくさんのお声がけを頂戴いたしました。
当日ご参加いただいた皆様からのアンケートをご紹介いたします。ご参加いただけなかった皆様にも、イベントの感動を少しでも感じていただけたらと存じます。
●こんなにも迫力のある演技を見たのは初めてです。
一つ一つの動作が繊細で、その情景が鮮明にイメージできました。
使命感。
この世の中でどれだけの人が自分の使命をまっとうできるのであろう。私にも必ずある使命。物事に対し、出来る出来ないに関わらず必要と思う事は何でも一生懸命取り組もうと思いました。
新宿区 Kさん
●頭で理解することよりも心と身体で感じる。
人間の本来の姿を改めて感じました。
日本人でよかったと、日本人としての宿命を考えることができました。
目黒区 Iさん
●自分の生き方について考えさせられました。
今現在の自分自身の在り方に様々な角度から見直しをしたい。
栃木県小山市 Nさん
他にもたくさんの感動的なご感想を頂戴いたしました。準備ができ次第【参加者の声】に掲載いたしますので、ぜひご覧ください。
●こんなにも迫力のある演技を見たのは初めてです。
一つ一つの動作が繊細で、その情景が鮮明にイメージできました。
使命感。
この世の中でどれだけの人が自分の使命をまっとうできるのであろう。私にも必ずある使命。物事に対し、出来る出来ないに関わらず必要と思う事は何でも一生懸命取り組もうと思いました。
新宿区 Kさん
●頭で理解することよりも心と身体で感じる。
人間の本来の姿を改めて感じました。
日本人でよかったと、日本人としての宿命を考えることができました。
目黒区 Iさん
●自分の生き方について考えさせられました。
今現在の自分自身の在り方に様々な角度から見直しをしたい。
栃木県小山市 Nさん
「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”日本人の美学”」開催のお知らせ
開催日:2009年11月14日(土)
今、日本人としての美学が問われています。故 杉原千畝氏の生き方、ゲストのお話から日本人としての自覚をみつめ直す機会になれば幸いです。
■水澤心吾 一人芝居:
『決断 命のビザ -”SEMPO”杉原千畝(すぎはら ちうね)物語-』
■対談ゲスト:
行徳哲男 氏(日本BE研究所)
芳村思風 氏(思風庵哲学研究所所長、名城大学講師)
◎2009年11月14日(土) 開演/14時、18時[2回公演]
◎会場:キンケロ・シアター 東京都目黒区青葉台1-15-11【地図】
◎会費:4,500円(当日 5,000円)
”日本のシンドラー 杉原千畝”
杉原千畝は、第二次世界大戦中、日本の通過ビザを外務省の命令に反して発給することで、当時ドイツ・ヒトラーにより迫害されていたユダヤ人約6,000人を救った日本の外交官。海外では、センポ・スギハラ、「東洋のシンドラー」として知られる。「センポ」とは「千畝」の音読みだが、ユダヤ人が「ちうね」と発音しにくいだろうと、千畝自身が考え、「センポ」と呼ばせたという。
お申し込みはメール、または下記印刷用PDFをFAXしてください。
チラシ表印刷用.pdf チラシ裏印刷用(お申し込み用紙).pdf
「だいじょうぶの花ミニフォーラム ”だいじょうぶのレシピ”」開催報告
2009年10月11日(日)、秋晴れの晴天の中、だいじょうぶの花ミニフォーラム ”だいじょうぶのレシピ”を開催し、感動のうちに終了いたしましたので報告いたします。
お忙しい中ご参加くださった皆様、
ご出演いただいた皆様、
会場スタッフの皆様にこの場を借りて御礼申し上げます。
皆様のお陰ですばらしい会にすることができました。心より感謝いたします。
当日ご参加いただいた皆様よりアンケートを頂戴いたしましたので、紹介いたします。
●出演者全員がすばらしかった。集まった人々も...
すべての出演者の内容が繋がっていてびっくり!!
企画した方が意図しただけでなく、みんなが繋がっているから感動しました!!!
涙や笑い、「だいじょうぶ」の力と安心感でしょう。
気づきの連続でした。
ありがとうございました!
大田区 Aさん
●「大好き」「大丈夫」「当たり前じゃない」「すべてに意味がある」
いつも聞いている、そして口にしている言葉ですが、改めて音楽を流して聞くことで心に響き涙が出ました。心が洗われ、元気も↑↑しました。本当にありがとうございます。
自分の体に「無理してゴメンナサイ。いつもありがとう。」と声をかけました。
大切な方々にも一緒に聞いてほしかったです。
新宿区 Gさん
他にもたくさんの感動的なご感想を頂戴いたしました。【参加者の声】に掲載いたしましたので、ぜひご覧ください。
●出演者全員がすばらしかった。集まった人々も...
すべての出演者の内容が繋がっていてびっくり!!
企画した方が意図しただけでなく、みんなが繋がっているから感動しました!!!
涙や笑い、「だいじょうぶ」の力と安心感でしょう。
気づきの連続でした。
ありがとうございました!
大田区 Aさん
●「大好き」「大丈夫」「当たり前じゃない」「すべてに意味がある」
いつも聞いている、そして口にしている言葉ですが、改めて音楽を流して聞くことで心に響き涙が出ました。心が洗われ、元気も↑↑しました。本当にありがとうございます。
自分の体に「無理してゴメンナサイ。いつもありがとう。」と声をかけました。
大切な方々にも一緒に聞いてほしかったです。
新宿区 Gさん
「だいじょうぶの花のキックオフイベント(8月2日開催)」におきましては、
お忙しい中ご参加いただきありがとうございました。
皆様のご参加により、素晴らしいイベントになりましたこと、御礼申し上げます。
さて、この度、日本だいじょうぶ普及協会では、
「だいじょうぶの花ミニフォーラム“だいじょうぶのレシピ”」というテーマで、
音楽・環境・医療さまざまな分野の方々に「だいじょうぶ」のメッセージを
伝えてもらうことを企画いたしました。
皆様、お誘いあわせの上お出かけいただければ幸いです。
■日 時/10月11日(日)13:00〜16:00
■会 場/アート・カフェ・フレンズ
東京都渋谷区恵比寿南1-7-8 恵比寿サウス・ワンB1
■参加費/前売5,500円(当日6,000円) ※1ドリンク付
※※※ 出演者、申込方法等詳細は、下記からご確認ください。 ※※※

日本だいじょうぶ普及協会では、イベント等の収益の一部を「だいじょうぶ基金」とし社会貢献団体へ寄付させていただきます。
そして、だいじょうぶ運動の普及にご参加される方には名刺を作っていただき、制作費の一部を寄付させていただきます。
今回、50名様分の名刺制作費から一万円と、「だいじょうぶの花」のイベントの収益金の一部を、モンゴルからイベントに参加していただいた「太陽の子どもたち」の施設へ寄付させていただきました。
ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございました。

写真向かって右から:
モンゴル児童保護施設「太陽の子どもたち」のエレデネ・チュルーン女史
今回のイベントのナビゲーターでもあった、支援団体ネットワーク心ハミングバーズ代表の下地則子さん
日本だいじょうぶ普及協会副理事長 嶋田旺子
日本だいじょうぶ普及協会理事長 小倉多美子
























