『日本の女性性が世界を救う』
今、世界は西洋の時代から東洋の時代へと移行して、
◆講演者:木村まさ子、ママローザ(曼殊沙華)、ペガサス (敬称略)
今、世界は西洋の時代から東洋の時代へと移行して、
そして日本から世界の平和を広げていくミッションは
日本の女性性がキーポイントになるようです。
21世紀は「母性の時代」と言われています。
うつや自殺、子供のいじめ、登校拒否など様々な問題のあふれる
混迷の時代だからこそ、女性に大きな役割があると思います。
本来女性性は、優しくて、気配り、思いやりのある笑顔が出来て、
広がった海、母なる大地、迎え入れる港のイメージがあります。
そのような日本女性の大きな役割と責任をもう一度考えていきましょうと、
リーダーの先生方の講演会と交流会の場として開催したいと思います。
◆講演者:木村まさ子、ママローザ(曼殊沙華)、ペガサス (敬称略)
シンポジウム:行徳哲男、塩見由佳、ママローザ、ペガサス
◆日程 :2010年10月16日(土)
14時00分~17時00分 (開場13:00)
◆場所 :〒108-0014 東京都港区芝5-35-3「女性と仕事の未来館」
※地図はこちらから画像をとってください※
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地図
◆会場 :4階ホール ※託児ルームをご用意しております。
◆参加費:前売り2,500円(事前振込) 当日3,000円
◆定員 :240名 ※定員になり次第締め切りとなります
◆申し込み:メールにてお申し込み下さい
◇メール:件名を「日本の女性性が世界を救う申込」とし、下記の内容をご返信下さい
・お名前(ふりがな)
・ご住所
・電話番号
・携帯番号
・Mail
・参加人数
・ご入金合計額
<お振込口座>
みずほ銀行 中目黒支店普通 2010180
一般社団法人 日本だいじょうぶ普及協会
返信先Mail→event@daijoubu.jp
◆お問合せ『女性性を深めて広める会実行委員会』
事務局:山口
TEL:03-6316-7860
FAX:03-3791-4180
MAIL:event@daijoubu.jp
『だいじょうぶの里』稲刈り体験
筑波山のふもとにある「だいじょうぶ米」のとれる「田んぼ」は、
◆日程 :2010年9月18日(土)



